3年生は、これからむかえる受験において、受験期の食事のポイントを学習しました。風邪の予防にはビタミンとタンパク質、青魚・大豆製品で記憶力アップ、ストレス軽減にカルシウムなどなど。
その後、6食品群がそろった給食のメニューを3つのグループに分かれて考え、プレゼンテーションをおこないました。投票をして人気の高いメニューは、給食に採用されるかもしれません。
自分にあった食事をとって受験をのりきることが大切なようです。
3年生は、これからむかえる受験において、受験期の食事のポイントを学習しました。風邪の予防にはビタミンとタンパク質、青魚・大豆製品で記憶力アップ、ストレス軽減にカルシウムなどなど。
その後、6食品群がそろった給食のメニューを3つのグループに分かれて考え、プレゼンテーションをおこないました。投票をして人気の高いメニューは、給食に採用されるかもしれません。
自分にあった食事をとって受験をのりきることが大切なようです。
香中祭の出店売り上げ 25,050円 から 景品代 17,807円 を引いた差額 7,243円 と 当日の募金額 200円 を加えた7,443円が、赤い羽根募金の総額となりました。
生徒を代表して前期生徒会長が、赤い羽根募金を社会福祉協議会に寄付しました。有効に活用されることを願っています。
2時間目、1年生が間食について学習しました。食事に必要な栄養素、1日に必要な総エネルギー量をもとに間食について考えました。また、スポーツの試合の前・後にどのようなものを食べたらよいのかを学びました。
間食は、自分の食生活や体調に合わせて摂ることや、いつ・何を・どのくらい食べるかが大切だそうです。
11月19日(水)におこなわれる後期生徒総会に向けて、各学級で議案書検討をおこないました。質問や意見をしっかりと出して、自分たちの力で過ごしやすい香深中学校を創って欲しいと願います。
今週は、全学年で食に関する指導がおこなわれます。礼文小学校の石田栄養教諭が来校し、授業をおこないます。
昨日11/10(月)6時間目に2年生が、北海道の郷土料理について学びました。
グループに分かれて郷土料理について調べ、調べた内容を全体で発表しました。食文化を自分なりに継承していくことが大切だそうです。
午後からピスカ21の大ホールで、今年で19回目をかぞえる「礼文学発表会」がおこなわれました。ふるさと礼文に学ぶ「礼文学」は、町内の小・中学校では総合的な学習の時間、高等学校では総合的な探究の時間を活用して、学びを深めています。
香深中学校の3年生は、礼文の歴史から学んだことを中心に発表しました。おもしろい視点から探究し、わかりやすく説明することができたので、とても感心しました。大変お疲れさまでした。
1・2年生は3回目、3年生は5回目(総合C)の学力テストをおこなっています。今日まで、計画的に学習を進めてきたことと思います。今まで学習した成果が100%出し切れることを願っています。
3年生は、書写(国語)の授業で画仙紙に「旅立ちの春」または「伝統を守る」を行書で書く練習をしました。普段、なかなか筆・墨で大きな文字を書くことはないと思いますが、みんな上手に書いていました。
1・2年生も昨日、書写の授業で取組みました。
スクールカウンセラーの但田 勝義(たんだ かつよし)先生が来校しました。但田先生は、稚内にある育英館大学 情報メディア学部 情報メディア学科の教授です。生徒の様子を見て頂いたり、先生方と面談をしたり、学校経営の相談にも乗って頂きました。
次回、スクールカウンセラーが来校した際には、生徒や保護者の方々を優先して面談を実施したいと考えています。日程が決まり次第、お知らせしますので積極的な活用を検討してみて下さい。
放課後、4名の生徒が漢字検定に挑戦しました。今まで取組んできた成果が発揮され、合格できることを期待しています。